日本歯科新聞に掲載された中国ラボについてのレポート

何万匹とひしめき合っている小さな池から飛び出した一匹の蛙。
真水とは異なる未知の大海原に飛び込むには、過去と決別し、それなりの覚悟も必要でした。
今は、“住めば都”とはよくぞ言ったものだと思いながら、潮の流れに身を任せながら漂っています。

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この記事へのコメント

としじい
2012年06月28日 12:15
掲載、ありがとうございます。
新聞が無く、拝読できないと諦めていました。
“住めば都”と書かれており、安堵いたしました。
これからもお幸せでありますよう、心より願っております。
王譯平
2012年06月28日 12:33
としじいさんへ
コメントありがとうございました。
現況は後日あらためてメールを差し上げます。
YOSHI
2012年06月28日 13:03
はじめまして。
いつもブログを読ませていただいています。
私は日本で歯科技工士をしており、10月ぐらいから上海に行きます。
歯科新聞も拝読させていただきました。
とても興味深い内容で参考になりました。
王譯平
2012年06月28日 14:27
YOSHIさんへ
コメントありがとうございました。
上海へはラボ勤務のために行かれるのですか?
中国のラボでも、基礎技術や基礎知識がしっかりしている日本の歯科技工士を欲しがっています。
ただし、貨幣価値の違いによって、給料の点がいつもネックとなっています。
中国で生活する分には問題がない給料なのですが、日本の給料に比べると金額の差が大きいため、特に、家族を日本に残して中国で働くという方にはお勧めできません。
わたしと一緒に中国のラボで指導してもらえるような熟練技工士(有床義歯およびキャストパーシャル専門)の方を探しているのですが、なかなか難しいですね。
YOSHI
2012年06月30日 20:42
コメントありがとうございます。
とても、嬉しいです!
上海では、弊社の材料の技術指導に行きます。
中国には長い期間滞在すると思います。
僕は義歯専門で技工をやらせていただいています。
個人的には技術指導と言っても、僕の方が学ぶ事が多いと思います。
今から、楽しみでワクワクしています!
王譯平
2012年06月30日 20:58
YOSHIさんへ
日本の多くの人たちが中国の歯科や歯科技工の実情を誤解しているように思います。
私も昔はそうでした。
どうか、上海で頑張ってください。
ここうは
2012年07月25日 14:13
新聞の添付ありがとうございます。
勉強になりました。
すみません、前コメントしたの方YOSHIさんは、上海に行くつもりですか、
私は今 上海に住んでいます。
もしできれば、YOSHIさんと連絡したい、口腔技術のことを交流したいです。
私のメール:wybqbmn@yahoo.com.cn
連絡を楽しみにしています。
よろしくお願いいたします。
すみません、王先生のブログを利用して、
ありがとうございます。

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